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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

トイレットペーパー12ロール、これで半年は安心、

今にも降りだしそうな空模様の下、、桜を見る会にも、食事をしながら桜を楽しめるレストランにも縁のない小心者は、買い物帰りにちょっと遠回りをして盛りを過ぎた桜の下を、不要、不急?いや必要な寄り道と、訳の分からないことをつぶやきながら足早に通り過ぎる。

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  1. 2020/04/01(水) 11:10:33|
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晩飯も、

晩飯も撮ってみた、味が変わったわけではないが、メシ、が、ご飯、になった気がする。

3月23日  回鍋肉、のつもり、
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3月24日  あり合わせで、鮭はカマのところが好き、
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3月28日  鶏のから揚げ、手羽先を二つに切って、ちょっと揚げすぎ?
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3月30日  田楽のつもり、米ナスは一人では多すぎた、里芋はレンジでチン、
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  1. 2020/03/31(火) 14:47:30|
  2. 未分類

朝はパンです、

出かけないと朝の時間を持て余す、気まぐれに朝の食事を携帯で撮ってみた。

一人になってからずうっと同じ、朝はトーストしたパン、甘くないのが好き。

牛乳かインスタントのコーンポタージュ、オレンジジュースかトマトジュース、バターをたっぷり塗ってジャム。

あれば生野菜、トマト、ソーセージ、ベーコン、玉子、トーストしたパンにマヨネーズを塗って適当に挟んでサンドウィッチ。

3月25日  クルミパンとライ麦パン、
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3月26日  クルミパンと全粒粉、
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3月27日  ライ麦パンと全粒粉
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3月28日  クルミパンと全粒粉、
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3月29日  ライ麦パンと全粒粉、生野菜が無くなってキャベツの千切り、
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3月30日  フランスパン、雪のやんだ午後、牛乳と玉子、生野菜の買い出しに、ついでにフランスパン、顎が外れそう。
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  1. 2020/03/30(月) 15:44:41|
  2. 未分類

散歩の途中、

若いころから覚えていることはそんなに忘れないのに、最近覚えたことはすぐ忘れる、同じ本を何度も買ってくる。

花の名前がそう、毎回図鑑と首っ引き、図鑑につけた付箋に去年も見ていたと思い出す。

おかげでいつも新鮮に楽しめる。

ジロボウエンゴサク  エンゴサクをエンゴクサと覚えていた、
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ムラサキケマン  とてもエロチックに感じる、
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アズマイチゲ  小さな花にもっと小さな虫が、春ですね、
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タチツボスミレ  細かな分類は苦手ですが、道端の菫はみんな可愛いです、
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アオイスミレ
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ゲンゲ  子供の頃はレンゲと覚えていた?
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ニリンソウ  さすがにこの花は覚えた、
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セントウソウ
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ハコベ  兄の飼っていた十姉妹の餌に、毎朝採りに行かされた、
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ヨゴレネコノメソウ  ハナネコノメソウを探して木下沢(こげさわ)林道を歩きましたが去年の台風で流された?
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ヤマネコノメソウ
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紅い実  ルビーのように光り輝いて、
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シュンラン  秋に下草を刈り、冬に落ち葉を掻いた雑木林では、シュンラン、エビネがよく咲いた、そしてキンラン、ギンランと続く、、黒川の里山が懐かしい
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  1. 2020/03/18(水) 11:39:33|
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国立天文台三鷹(2)

この森の中では、世界最先端の研究や観測が行われているらしい、、、星座はオリオン座しか、北斗七星も北極星も見た記憶がない天文音痴には、構内を行きかう人たちがみんな天馬博士やお茶の水博士に見えてくる。

旧図書庫  アインシュタイン塔と同じころの建物、外壁も同様のタイルが使われている、縦長の窓の上下に庇と窓台を通し、柱を意識させず、開口部の水平連続感を強調させている、、昔は普通だった目地を設けないでタイルを張る方法、結構難しいんです。
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ゴーチェ子午環室  ここに収められた観測装置は水平に回転させることがなかったようで平面は四角、屋根はヴォールド状になっている、楽しいのは突出した入口部分、ここをヴォールド状にしなかったのは流石、
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レプソルド子午儀室(今は子午儀の資料館になっている)  特に感動したのはこの建物、デザイン性が凄い、外壁に柱型上に凹凸をつけ上部に竪溝に模様を廻す、縦細の窓とその下の正方形の窓、これらのプロポーションがまた良い、幾何学的にデザインをまとめるいわゆる、セ・セッシヨンの影響を十分に感じる。
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屋根を両側へ引き分ける機構も鉄骨の架構も素直で美しい、
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自動光電子午環室(天文機器資料館)  昭和後期の建築、機能を満足しその使い方が形となって建築になる。
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百年後、人を感動させる建物は、、?
  1. 2020/02/08(土) 15:38:45|
  2. 未分類
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