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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

気になります、

いついなくなってしまうかと気になって、ついつい足が向いてしまいます、

楽しみにしていた求愛、というか、愛を確かめるような踊りも見ることが出来ました、

群れの中から静かに2羽が離れます、寄り添うように、、そして踊りは始まります、

チョウゲンボウのような直接的なポーズではないだけに余計色っぽく艶めかしく感じます。

カンムリカイツブリ
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  1. 2019/03/25(月) 21:38:57|
  2. カンムリカイツブリ

旅立ちに、たくましくなって、

多摩川中流の堰、堰の周りでは大きな工事が続き、カンムリカイツブリの越冬は難しいかと心配でしたが、どうやら春を迎えられそうです。

冬羽は夏羽へと換り、艶めかしかった嘴の色も黒くたくましく光っています、何度見に行っても飽きません。

カンムリカイツブリ
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  1. 2019/03/18(月) 21:31:59|
  2. カンムリカイツブリ

年の初めは大好きなこの子達、

今年最初は多摩川のカンムリカイツブリ、堰の上で13羽がのんびりしています、そんな中、微妙な動きを始めた2羽、求愛のダンス?

カンムリ羽を逆立て、首を伸ばしたり反らせたり、絡まり合って良い雰囲気、と言うところへもう1羽、せっかくだったのに。

お邪魔虫は追い立てられてここまでです。

カンムリカイツブリ
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水に潜り、水草を咥えてかざします、
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  1. 2019/01/04(金) 19:26:48|
  2. カンムリカイツブリ

やっぱり捨てられない?

もう来ているのではとウミアイサを探しに新浦安の海に行きました、風向きのせいか鳥の群れは船橋側に集まっています、双眼鏡でもスズガモだなあと判るくらい、時々白く光るのはカンムリカイツブリ、小さいのはハジロカイツブリ?

突端を目指して歩きます、地元のカメラマンらしい方達が自転車で行ったり来たり、何か珍しい鳥が来ているようです、こんな時何が来たかは聞かないようにします、自分で推理し、自力で探す方がずっと面白いから。

途中低くなった護岸にヒドリガモ、オオバンが上がっています、アメリカヒドリはいないかと探しますがそれらしいのはいません、去年はヨシガモが混じっていたのですがそれも無し、突端近くではオナガガモ、ようやくスズガモの群れが近くなる。

沖のほうが騒がしくなっています、カワウの群れが一斉に動き出しました、いつもながら驚くほどの数です、つられてスズガモの群れも動くかと期待したのに動き無し。

突端からの戻り、スズガモの群れを端から覗いてもよくわかりません、結局珍しい鳥は何だったのかわからずじまい。

京葉線に近いところに戻ってようやくカンムリカイツブリが採餌するところを見ることができました、ハジロカイツブリはまだ遠くです。

スズガモの群れの手前でオレンジ色に光るのはどうやらウミアイサのようです、3、4羽が少しづつ近づいて来ます。

その時は突然やってきます、潜水を繰り返しながら近づくウミアイサに照準を合わせ数枚シャッターを切ったところでファインダーの画像が急にぼやけオートフォーカスが利かなくなります、マニュアルでピントを合わせシャッターを押すとガチャガチャと変な音がしてファインダーの中に黒い影が、表示にはエラーの文字が出ています、ウミアイサは近くに来ています。

あれよあれよ、慌てている間にウミアイサはまた離れていきます。

レンズを外してみるとミラーが上がったまま、その奥で何かが外れてパカパカしています、ミラーを戻すとどっかのスプリングが飛び出しました。

シャッターユニットが完全に壊れました、一度交換していたのですがもう寿命です。

カメラが壊れてみると、普段双眼鏡だけで鳥見を楽しみたいと思っていたのが全く嘘のようで次が欲しくなる、まだまだ、まだまだ、また物が増えてしまう?

カンムリカイツブリ
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ピンク色の嘴、井川遥の唇を思い出してしまいます、
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カワウ
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ウミアイサ
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  1. 2018/11/16(金) 11:41:02|
  2. カンムリカイツブリ

体重が捨てられない、

このままでは駄目と、生活の見直しを始めて3年、どうやら少し落ち着いた感じです、そのせいか体重が3キロも増えた。

多摩川中流の堰、カンムリカイツブリは今季もここで冬を越してくれそうです、温かい一日、のんびり過ごす彼らを見ながら土手に座ってこっちものんびりしてました、また増える?

カンムリカイツブリ
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  1. 2018/11/09(金) 16:11:14|
  2. カンムリカイツブリ
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