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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

そーっと歩いて、

里山の道はそーっと歩かなければいけません。

カシラダカ
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  1. 2014/11/28(金) 20:59:24|
  2. カシラダカ

ホルダーに残って、

一ヶ月ほどホルダーに残っていて何となく片づけられないカシラダカ。

カシラダカ
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  1. 2014/03/10(月) 08:49:00|
  2. カシラダカ

カシラダカ

2度目の雪で里山の畑は当分農作業が出来そうにありません。

農道は歩くたびにズボズボと膝の上まで潜ります、三脚を杖代わりに大苦戦、鳥どころではありませんでした。

カシラダカ
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  1. 2014/02/18(火) 20:30:19|
  2. カシラダカ

カシラダカ

鳥を見始めた頃、図鑑を見ては、こんな聞いたこともないような名前の鳥に会うことが出来るんだろうか、って思っていました。

知ってみると、結構ポピュラーな鳥でした、群でいることが多く、里山の農道を歩くと先ずこの子達が田圃の畦から飛び立ちます。

カシラダカ
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  1. 2013/12/16(月) 22:13:01|
  2. カシラダカ

雪の翌日、

雪の積もった里山を見たくて出掛けました。

タイヤはスタッドレスに交換してあるのですが、さすがに今度の雪は多すぎます。

車は諦めて家から約3キロを歩く事に、車道は雪もとけていましたが歩道や裏道は雪の積もったままで、日陰にはいるとがちがちのアイスバーン。

1時間近く掛けてやっと里山の入り口に到着、使っていなかった長靴はどこかに穴があいていたらしく左の足は少し濡れてきた。

大雪の日に行われるはずだったどんど焼きの行事は延期されたようで、真っ白の田圃にだるまを飾った笹の山は燃やされずに残っていました。

奥の湿地へ続く農道は足跡もなく、一歩、一歩ガサゴソと沈んで歩きにくい。

枯れ草や篠竹が雪につぶされて、普段は見えない湿地の奥までよく見えるが、鳥達の姿も見あたらないようです。

落ち葉掻きをした斜面を望むとジョウビタキらしい鳥が枯れ枝に留まっているのが見えるが近づけそうもありません。

カシラダカやアオジ、ホオジロたちは雪の積もらなかったあぜ道の草影に集まっていました。

カシラダカ
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左義長9347-130115-01
  1. 2013/01/16(水) 20:32:05|
  2. カシラダカ