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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

干潮の海浜公園、

潮が曳いた浜辺の浅瀬をちょっと水漏れのする長靴を履いて歩きます、田植え用の長靴なのでぴったりと張り付いているのでそんなに濡れてはこないのですが、多分もう少し寒くなったら冷たいだろうな、と考えながら。

見たかったオニアジサシには出会えませんでした、いつもそうです、私が情報を得るころにはみんな出かけた後です。

それでもここに来ると何かに出会えて楽しいです。

ミヤコドリ
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ハマシギ
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ミユビシギ
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オオソリハシシギ
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毎年やって来るビロードキンクロ、スズガモの中に紛れているので探してください、
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  1. 2019/11/07(木) 23:14:59|
  2. ミヤコドリ

暑さに勝てず、

干潮に合わせて出かけた三番瀬、大きく干潟が広がり鳥たちは遠くの波打ち際に集っている、時々コアジサシの群れがワーッと飛び回る。

長靴に履き替えいつものように東側から区画わけの網に沿って歩き出す、キアシシギは区画の中、遠くの網や支柱の上に集っているのはコアジサシ達、ウミネコ、セグロカモメたちは識別が難しいので敬遠しがち、未整理のフォルダーに溜まっていくばかり。

ホウロクシギ、オオソリハシシギは見当たらず、大きめのシギはチュウシャクシギ。

ようやく波打ち際へ、どこからこんなにと思うほどのコアジサシの群れ、ほかのアジサシ類もいるのかも知れないがわからない。

その先にミヤコドリ、黒、白、オレンジのコントラストが美しい。

チドリが飛んできた、メダイチドリ、近付くのを待つが思うようにはいかない、折り畳みの椅子を使おうとするのだが砂に食い込み安定せず、尻餅をつくのが心配で諦める。

コアジサシの向こう、西側の堤防近くに小さなシギたちが集まっているが近付けそうにない、これまで1時間ちょっと、日差しの強さと蒸し暑さでもう汗だく、休憩に戻る途中でメダイチドリが、ミユビシギも混じっている、休憩したいと思っているのでちょっと散漫、トウネンもいる、休憩してからゆっくり楽しもうとその場を離れ松林の日影を目指す、結構遠い。

暑いお茶とスポーツドリンクで一息、長靴を脱ぎ、びしょびしょのシャツを干し、おにぎりを食べて、日陰にゴロリ。

ここで限界、、、、松林の日影から見る干潟はギラギラ光りものすごく遠くに感じる、ミユビシギ、トウネン、堤防近くのシギの群れ、もう一度長靴を履く気にはとうとうなれませんでした。

ミヤコドリ
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コアジサシ
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メダイチドリ
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ミユビシギ
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トウネン
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チュウシャクシギ
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  1. 2019/08/20(火) 10:12:52|
  2. ミヤコドリ

青い海に、

ずいぶん数が少なくなっていたけど、この日もどこからか飛んできてくれたミヤコドリ。

黒、白、オレンジの三色の組み合わせなんだけど、よく目立ち、日本的で美しい、青い海、青い空によく似あう。

日本的、ってなんだといわれても説明できないけど。

ミヤコドリ
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  1. 2018/08/19(日) 21:47:33|
  2. ミヤコドリ

もう少し海の鳥、

お誘いを受けて、三番瀬へ、ちょうどアルバイトも一休み、よい息抜きになりました。

バスの時間を優先したので到着したのは潮の引きはじめ、鳥たちはまだ遠くの突堤で休憩中、1時間ほどしてカワウの大群が浜を乱れ飛んだのを皮切りに浜辺は賑やかになりました。

カワウ  ちょっと怖くなるくらいに頭の上を乱舞、
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キョウジョシギ幼鳥  護岸の岩場ですっきりと、
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ダイゼン  潮の曳くのを待って、
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オオソリハシシギ  さすがに数は少なくなっていました、
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ミヤコドリ  中途半端なシルエットになって、きれいに撮ってあげられない、
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ユリカモメ  ウミネコに交じって、
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ウミネコ
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  1. 2016/10/09(日) 19:50:32|
  2. ミヤコドリ

ミヤコドリ

白と黒の躰にオレンジ色の嘴と赤い目が良く似合います。

朝のほんのひととき来てくれて、すぐにサッと飛び立ってしまいました。

ミヤコドリ
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  1. 2014/04/11(金) 21:38:46|
  2. ミヤコドリ
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