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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

もう少し、

なかなか鳥を見に行くことが出来ません、時々現場の畑にやってくるムクやオナガを見ながら辛抱です。

ヤマブキ
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  1. 2016/04/28(木) 10:24:21|
  2. 未分類

うずうず、

いよいよ夏鳥の季節、でも晴れた日は土方仕事の手伝いがあり出かけることが出来ません。

早く仕事が片付かないかとうずうずしています。

なれない力仕事で怪我をしないようにするのが精一杯。

連休に入ると出かけるのが億劫になるし、当分楽しみはお預けです。

スズメ
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  1. 2016/04/23(土) 19:55:33|
  2. スズメ

駅向こうの果樹園、

毎年キジを見に行く駅向こうの果樹園、今年はキジの鳴き声が全く聞こえません。

でもわたしの耳のせいではないようで、本当にいないようです。

いつものリンゴ畑、柿畑、トマトハウスの周りを探し回ってもその気配はありません。

様子を聞こうにもこの日は散歩の人も、畑の人も見かけません。

しかし、果樹園は色いっぱい、草花も咲き誇っています。

いつもならこの斜面にキジがいるのに
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  1. 2016/04/19(火) 19:19:11|
  2. 未分類

恐る恐る、

突然数メートル先の水たまりから何かが飛び出した、ワッと大きな声を出して立ちすくむ。

よく見ると大きなカエルが5,6匹水たまりの中で動いている、走るように通り過ぎ、恐いもの見たさで遠くから。

何組かは抱き合って?動かない、あまりにもリアルなのでついパチリ。

カエル
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ルリシジミ  濡れた地面には沢山の蝶々が、
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ルリシジミ  翅を広げると見違えるよう、
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テングチョウ
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  1. 2016/04/17(日) 09:35:04|
  2. 未分類

道端で、

鳥を見つけられずにトボトボ、仕方なく道端の花達にカメラを向ける、何度見ても花の名前は覚えられない。

タチツボスミレ  名前は勝手に調べたもの、合っているかどうか?
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アオイスミレ
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ケマルバスミレ
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ヤマルリソウ
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ニリンソウ  これは忘れない、以前この花の根元に大嫌いなヤツがいて腰を抜かした。
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  1. 2016/04/14(木) 11:23:42|
  2. 未分類

渓流沿いの林道で、

鳴き声を頼りに林道を歩く、耳が悪くなって鳴き声の方向がよく判らない、じっと立ち止まって目を凝らす。

小さくて周りの色にとけ込んでいるミソサザイを見つけるのは難しく、動いてくれればどうにか、それでもちょっと目を離すとすぐに見失う。

指向性の悪い耳を呪いながら2カ所目の砂防堰堤を越え、いくつか車止めのゲートを越えてから諦めて引き返す。

名も知らぬ野草や蝶々を見ながらの帰り道、鳴き声は近い、そっと砂利道に座り込んで辺りを探す。

ようやく出会えたミソサザイ、お尻の濡れるのを我慢しての楽しい時間でした。

ミソサザイ
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  1. 2016/04/10(日) 20:59:19|
  2. ミソサザイ

恋の季節、

近くの川をブラブラ散策中、キキキキキ、と言う甲高い声を上げながら川面を猛スピードでカワセミが飛びます。

運良く目の前の柳に雌が留まってくれました、橋の裏には雄が餌を銜えて留まっています、雄が近付いて餌を渡します。

よし!カメラを構えて続きを待つ、残念、そのまま雄は行ってしまいました、それを期待したこっちが恥ずかしい。

カワセミ
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  1. 2016/04/07(木) 16:45:25|
  2. カワセミ

同じ事の繰り返しで、

鳥達の様子が変わる今頃、去年は何をしていたかで今日は何処へ行こうか決めていることが多い。

もうそろそろ子育てが始まっているんじゃないかと、渓流へカワガラスを見に行く。

毎年カワガラスが営巣をする砂防堰堤の横にはすでに沢山の三脚が並んでいた、考えることは皆同じようです。

カワガラス
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誰とも会わず、鳥だけと過ごしたい、、
  1. 2016/04/05(火) 13:55:56|
  2. カワガラス

寄り道、

結構歩いた割に物足りない気分、葛西臨海公園へちょっと寄り道。

春休みの最中で子供連れや若いカップルで賑やか、潮の曳いた浜辺もきらきら輝き春いっぱい。

ヘラサギ、クロツラヘラサギは全くお構いなしに浜辺で餌採り。

ヘラサギ
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クロツラヘラサギ
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  1. 2016/04/03(日) 20:29:18|
  2. ヘラサギ

歩いて、

船橋の三番瀬へ初めて電車で行きました、JR京葉線の二俣新町駅からバスに乗ろうとしたがあいにくの30分待ち。

道路脇の看板に、三番瀬まで徒歩2㎞、とあり、それくらいならと歩く事に、工場と倉庫が並ぶ殺風景な直線道路、最初の500mほどは運河沿いの高い塀、まるで刑務所の横を歩いているよう、ようやく塀がとぎれて運河が見える、スズガモがチラホラ。

すぐにまた倉庫群、ここまで全く人影無し、ずっと直線、突き当たりが三番瀬、見えているのになかなか近くならない、道端にべんとうの幟、買いに来る人がいるんだろうか、ようやく三番瀬のバス停、30分ちょっとがものすごくながく掛かった気分、林道や逆に繁華街の道ならのんびり鳥を探したり、キョロキョロしながら歩けたりでアッという間かもしれないのに。

帰りも、バスの時間を見ていたはずなのに乗り遅れ、次のバスは1時間10分待ち、仕方なくトボトボ歩く。

オオソリハシシギ  鳥の姿が少ない中船橋側の浜でようやく出会う、
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ミヤコドリ
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メダイチドリ  彼らを見ると春がきたと思う、
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ユリカモメ  頭が少しずつ黒くなってきて、
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  1. 2016/04/01(金) 19:56:54|
  2. オオソリハシシギ