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とりあえず、元気です。

更新が続いていれば。

のーんびり、ウミアイサ、

不案内な公園で鳥に出会えず仕方なく、バスを乗り継ぎ海辺の遊歩道へ、のんびりとくつろぐウミアイサ、穏やかな海にもよく似合います。

ウミアイサ
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  1. 2020/01/30(木) 16:28:41|
  2. ウミアイサ

落ち葉の中で、

雨の日は炬燵の中で探鳥です、これ、意外と楽しいんですよ。

上の方ばかりを見ていると気が付かずに通り過ぎてしまいますが、足元の落ち葉の中にも食べ物を探す鳥たちが、

アオジ
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シメ   道路に降りたルリビタキの横で、
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アトリ   アオジの横で、アジサイの株に潜り込んでいたようです、気が付かなかった、
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カワラヒワ  見張り役?
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  1. 2020/01/28(火) 17:48:22|
  2. アオジ

急に晴れた日、

久しぶりに訪れた昭和記念公園は意外に楽しいところだったので、急に晴れた一日、もう一度出かけてみました。

惜しいことにトモエガモの♂♀は短期の滞在だったようです、アメリカヒドリは小さな島で昼休み中。

水辺のウソは園内を飛び回っているよう、シメ、ジョウビタキ、ルリビタキ、アオジ、あちこちの出会いが広い園内をついつい歩かせてしまう。

湿地の周りでようやくサンショウクイに出会えはしたが、キクイタダキには翻弄され、まだまだ楽しめそうな公園です。

博物学者ではないのであまり細かく鳥の名前を使い分けるのがとても恥ずかしい、例えば、ニシオジロビタキ、オジロビタキ、オオアカハラ、アカハラ、オオカワラヒワ、カワラヒワ、ハチジョウツグミ、ツグミ、リュウキュウサンショウクイ、サンショウクイ、アカウソ、ウソ、そして交雑種など。

大きい、小さいとか、可愛い、美しい、猛々しい、神々しい、などの感覚的なものが、私には一番です。

リュウキュウサンショウクイ  自分では区別が付けられませんが、
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ウソ  この日は夏椿の実に、
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アメリカヒドリ
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  1. 2020/01/26(日) 21:31:02|
  2. リュウキュウサンショウクイ

高幡不動、

とにかく晴れてるので家を出る、駅に着いたら事故でダイヤが乱れてた、どこに行きたかったわけでもないので電車の動いている方向へ、そうだ、高幡へ行こう。

親の墓参りもさぼっている身としては、お参りするのはゴメンナサイ、でもここのお不動様は大好きです、お姿だけをちょっと覗いて後ろの山で鳥探しです。

コゲラ  腕白な男の子、という感じでどんな動きも可愛い、
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エナガ  すべてが可愛い、ほわっほわ、
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シメ  言葉が悪いが、センスの良いブス、トップモデルのたたずまい、
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  1. 2020/01/24(金) 22:41:48|
  2. コゲラ

平磯の海、(5)

数日ぶりに穏やかになったという磯はシノリガモ達もエサ取りに忙しいようで、岩場で休む姿はない、あんなとこにまで、と思うような遠くの沖で波にもまれて見え隠れしている。

おにぎりと双眼鏡を手にシノリガモとの再会を楽しむこの時間、ここまで来る労は充分報われます。

シノリガモ
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  1. 2020/01/21(火) 20:35:25|
  2. シノリガモ

平磯の海、(4)

穏やかなようでも岩場へ寄せる波は荒い、ウミアイサは荒磯がよく似合う。

ウミアイサ
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去年はウミスズメが来てくれた那珂湊の漁港、今回はアビ、潜ると長く、どこに顔を出してくれるかもわからない、大勢の釣り人の間を往左往して、一人大興奮。

アビ  やはり存在感は抜群です、
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  1. 2020/01/20(月) 21:40:20|
  2. アビ

平磯の海、(3)

冬の磯で、この子にも出会えると嬉しい、、ラ、ボエーム、じゃないけど、ミミ、ミミと口ずさみながらハジロとの違いを確認する。

ミミカイツブリ
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ハジロカイツブリ  くちばしの下側が反っている、
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  1. 2020/01/19(日) 21:15:22|
  2. ミミカイツブリ

平磯の海、(2)

今季2度目の出会い、クロガモ、嘴の付け根のオレンジ色が遠目でも目立つ。

クロガモ
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(本当は失敗が、漁港の突堤で外海ばかりを見ていて、港内にいたクロガモに気が付かず近づきすぎて飛ばれてしまいました。)
  1. 2020/01/18(土) 16:57:31|
  2. クロガモ

平磯の海、

以前は見やすかった道路際の磯は防波堤が嵩上げされて覗けない、ところどころ足場を置いてあるのはみんなの思うところの表れか。

磯崎方向へ歩くと道が上っているのでようやく磯が見渡せる、シノリガモ、クロガモ、ウミアイサ、ヒメウ、ウミウ、、波に紛れてみんな忙しそう、岩場で休んでいるのは数羽のウミウだけ、

ヒメウ  出会うチャンスが少ない分だけアッとなる、
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ウミウ  こんな風にシノリガモの集まるところを期待したのだけど、
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釣り人の目の前で、見せびらかすように、美味しそうなカレイ、
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  1. 2020/01/17(金) 17:46:05|
  2. ヒメウ

ちょっと遠出、

いつもシノリガモを見に行く那珂湊平磯の海岸、各駅停車でコトコトと遠出です、ボックス席を選んで旅気分は満点。

天気予報では数日荒れていた様子の海もこの日は穏やか、マフラー、手袋が邪魔、また無くしそう。

平磯の海
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  1. 2020/01/16(木) 21:34:29|
  2. 未分類

昭和記念公園で、

ほぼ10年ぶりの昭和記念公園、もうすっかり忘れている、ご案内をいただきたくさんの野鳥たちに巡り会えました。

湿地の周辺、一本の針葉樹を囲み迷彩服たちは所在無げ。

ウソ
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イカル
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ジョウビタキ
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ルリビタキ
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トモエガモ  たぶん初めて見る♀も一緒、閉園間近で遠いまま、
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  1. 2020/01/14(火) 10:22:14|
  2. ウソ

本命は、、、

新横浜の公園にある鶴見川の調整池(遊水地)、去年と同じようにミコアイサが滞在しています。

♀達は休むことなく動き回っています、3羽、4羽、5羽と見るたびに数が変わります、♂は葦の中に入って休んでいるようです、上流を見に行っている間に出てきたようで、戻ってみると葦の中に戻る寸前。

今年も遠くの姿を見ることしかできませんでした。

ミコアイサ ♀
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ミコアイサ ♂
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モズ
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ノスリ
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  1. 2020/01/12(日) 18:39:03|
  2. ミコアイサ

思いがけずに、

二日続けて先達さんのお誘いでの探鳥、ミコアイサを楽しんだ調整池の外れで出会えたベニマシコの♂、次の日、昭和記念公園をご案内いただき、閉園間際に池の縁でベニマシコの♀、嬉しいおまけの出会いです。

ベニマシコ ♂
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ベニマシコ ♀
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  1. 2020/01/11(土) 10:21:59|
  2. ベニマシコ

閑居して、

何もしていないのに時は経つ、ものすごい速さで、その速さにはもう追いつけない、追いつけないだけじゃなくて追い越されてる、これって、取り残されてるってこと?

せいぜい取り捨て、取り片づけられないように、、小人はくよくようじうじ考える。

メジロ
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ジョウビタキ ♀
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ジョウビタキ ♂
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  1. 2020/01/08(水) 15:55:06|
  2. メジロ

羽村堰、

今年最初は毎回見に行く多摩川の羽村堰、狙いはホオジロガモですが、、、

ここも台風19号の影響ですっかり様子が変わっていました、河原は葭や草藪がすっかり無くなり岸辺の林もスカスカです、丸太で組んだ治水の遺構も、上流へ向かう蛇篭の道も流されてしまっています。

多摩川沿いの探鳥を諦めて浅間岳へ登ります、多摩川を見下ろす崖上の展望台からは、小作から羽村堰下流まで、見渡す限り水鳥の姿はありません。

しかし、スカイツリーから狭山丘陵、筑波山、秩父、奥多摩の山並み、そしてちょっとだけのぞく富士山と、お正月にふさわしい景観に満足した滑り出しです。

アオゲラ
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  1. 2020/01/04(土) 21:08:30|
  2. アオゲラ

おめでとうございます、

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本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

  1. 2020/01/01(水) 10:17:44|
  2. 未分類